カテゴリ:養蚕ワークショップ



お蚕さんが繭を作るための部屋、『まぶし』。今は多くは『回転まぶし』が使われていますが、それ以前、昭和前半は藁を編んだ『藁まぶし』などが使われていました。 『藁まぶし』の編み方から使い方までご案内です。小規模な養蚕をしている方におすすめです。

10/6、蚕絲館さんによる養蚕WSは無事に繭かきを迎え、翌日からの二日間、その繭を使っての座繰りが行われました。

蚕絲館さんで行なわれている養蚕ワークショップ。お蚕上げの模様です。

蚕絲館さんによる養蚕WSは6月半ばで繭かきを迎え、その翌日から生きたままの繭を座繰りする、『生繰り』のWSが行なわれました。

蚕絲館さんによる養蚕WSは 6/5、ついに上蔟を迎えました。お蚕さんが繭を作るための部屋に振り込んでやります。

今年も始まりました、お蚕さんを繭にするまで育てる『養蚕ワークショップ』。それぞれの思いを胸にお蚕さんと向き合います!

トンカラの日々 · 2018/11/13
10/27に開催された岡谷蚕糸博物館の見学会のリポートです。

この写真をみていると・・・やばい。涙出ちゃう。 生まれも境遇も年齢も異なる、 ここに来なければ接点など あろうはずがなかった みなさん。 養蚕を通し、糸取りを通して、同じ時を過ごしました。 また、それぞれの場所にもどり、それぞれの生活がはじまる、 でも この出会いは、きっと人生の中での、ワクワクとしたきらめきの時間。...

9/1に始まった養蚕ワークショップ。10/4についに最終日。無事に繭となったお蚕さんを収穫しました!

蚕絲館さんの養蚕ワークショップ、24日め。この日はお蚕上げ。お蚕さんが繭を作るための部屋に入れてやる作業です。

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